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バス待合所の広告に“生きた魚”を起用
Case: Fisch Franke The living poster
新鮮な食材(魚)を使用している点をアピールすることを狙ったレストランのプロモーション。
街頭広告に水槽を使用し、中に水を入れ、生きた魚が自由に泳ぎ回れるようにし、街行く人の注目を喚起した。
水槽の中に皿とナイフ・フォークがセットされている点がレストランのイメージを想起させている。
この街頭広告の制作~展示までの模様を撮影した動画をYouTubeに公開した。
動画の最後には、「この試みは、獣医のお墨付きの元行われ、水槽の中の魚には十分な空気と食物と冷却環境を整えていました。」と綴られている。
動画はコチラ
PR EDGEより転載
https://predge.jp/87767/
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